催眠と妄想の違いって何?


先日、お客様に催眠の効果について一部案内いたしました。

あ、ワタクシは米国NGH(ナショナル・ギルド・オブ・ヒプノシス)公認の

催眠療法士

です。




1950年代には既に催眠は

●治療に有効である

米国医師会が認定している
優れた技術です。



催眠の効果というのは、

突き詰めてしまえば…

●ホルモン分泌を伴うような強いイメージを持って疑似体験とし、
●その肉体・心に必要な効果ある目的のホルモンを体内で分泌させる事で、
●肉体の回復、および精神の回復、あるいは記憶の完了を手助けするものです。



その催眠に使うものはというと…

主に言葉です。



言葉は非常に強い力を持っています。
人の生死を決めるくらいの強い力を持っています。


日本語では、

「言霊」

なんて言い方をして、

霊験豊かなイメージを持たせたりする事もあるようです。




催眠を療法として活用すると…

問題解決の糸口が見えなかったのに、

明るく光明が差してくる場合があります。




私も、

とある人に対する

負の感情を持っていたのですが、
催眠療法を受けた後すぐに
感謝の気持ちに変化していました。


自分でも療法士も何が起こるのか分からないという点では、

●不思議な世界

という表現をしている方がロマンチックかもしれませんが、

本当に解決策もなかった物事にたいして解決策が分かってくるというのは、

不思議~とかしか言いようがありませんね。



もっと言うならば…

ないと思っていた解決策が、
自分の中にあった!!

外部にしかないと思っていた解決策…

自分の中にあったじゃないの!!

これがどんなに嬉しい事か!!



自分の心は強い、と知る根源になります。




実際のところ催眠療法は、

過去の事例として以下の実績があります。

●心の問題解決
●禁煙効果


●筋肉増強効果
●病気の回復支援


●痛みの軽減
●トラウマの解決


●自傷行為・自殺願望の解決
●美肌効果


●整腸効果
●熟睡効果


●閃き・創造効果

などなど。



療法でなくても、

言葉の力をコントロールすると、
仕事の現場で信頼関係構築力が上がります。

あ、仕事以外でも・・・ですね!!



いわゆる業績が長期的に伸びる事も期待できます。

(商材が時代遅れとかでは無いかぎり)




催眠の文化って、

奥が深く、

そして

誰でも無意識で使っているもんです。



その言葉が持つ強い力にも気づかず使っている方がほとんどでしょうが、

学んだ者は、その強さに気づいて、対策を練っています。



他人をどうこうするという事より、

力のある悪意ある言葉から自分を守るため、

という使い方をしている方もいらっしゃいます。



催眠≒言葉
なので、生きているうち言葉の力に晒されますね。
どうせならコントロール出来る方が楽しいんですよね!!




言葉の力をコントロールしたい方、

理解を深めたい方、

技術習得したい方、

人間関係を今以上に良好にして人生を楽しみたい方、

モテたい方、

稼ぎたい方、

は…


ぜひ学んでみましょ♪



今現在、開講準備中ですが、

きっと有意義な時間になりますね♪



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